Editor's Report編集部だより

2020.02.10

『或る列車』取材

こんにちは!
現在発売中のソワニエプラス1・2月号はもうご覧いただきましたか?

今回の大人の遠足はちょっと遠出して佐世保です。

日帰りでも行ける佐世保のニュースポットや、焼き物の町などをご紹介しているので是非チェックしてみてくださいね!

そして憧れの『或る列車』も取材してきましたよ~!

取材日はあいにくの曇り空でしたが、輝く黄金の列車にお天気なんて関係なくテンションが上がります。

車内には「ななつ星 in 九州」にも使われている格天井や大川組子があしらわれ、とっても優雅な空間が広がっていますよ。

誌面には載せられなかった裏話を少し。
実はこの列車、天井に黄金のクローバーがあしらわれていますがその中に7つの葉をもったものが3つだけ隠れています。
天井にも目を向けて探してみてくださいね。

そんな豪華な空間でいただくのは、全5品のスイーツコース。
東京・南青山「NARISAWA」の成澤シェフ監修によるもので、どれも九州の食材にこだわり抜いたものばかりです。

どれもため息が出るほどの美しさです。

使われているグラスや器もオリジナルで、『或る列車』のロゴが入っていますよ。


車内では『或る列車』限定のお土産も販売されています。
乗車記念としても手に入れたいですね♪

この春(3/14~5/6)はハウステンボス~博多間を走る予定のため、今までよりぐっと身近な存在になりそうです。

このチャンス、逃すわけにはいきません!